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インドネシアピクチャー

写真撮影と文章は夢中氏にお願いしています。

プラブハンラツー

インドネシアのお薦めサーフィンポイント。インドネシアの隠れたリゾート地になります。

コラム92話:プランテーション

プラブハンラツーに行って来ました!と言っても日本の方は馴染みが薄い・・・インドネシアのジャワ島では女王の称号を持つ海のリゾート地です。長い海岸線と少し山に入ると温泉が川の中から吹き出ています。ですから川が温泉なんです!近所の人達が集まり温泉に浸っていました。海はなんと言っても良い波、サーフィンには持って来いの場所でしょう。私はサーフィン成るものはやったことが無い。パラグライダーで飛ぶのは出来るのですが・・・ホテルも安いし海も綺麗ですから最高のプライベートゾーンになるのでは?欧米、オーストラリアからのお客様は沢山きているそうです。次回には2泊位して探検しようと思います。

 

≪ジャカルタのたまご≫

コラム86話:「ジャカルタのたまご」

≪ジャカルタ郊外の出動前の屋台≫
≪やしの木≫
≪港≫
≪ジャカルタ市内よりボゴール方面を望む≫
≪チピナン刑務所1≫
今回の渡航で行ってみたかった、チピナン刑務所。終戦後BC級戦犯として捕らえられた日本人、裁判により死刑が確定し執行前にジャカルタのグロドッグ刑務所に移送されました。最後の地グロドッグ刑務所は現在ありません、執行前のチピナンに行って見ましたが昔の面影は少しあるような気がしました・・・現在は、覚せい剤犯罪者の収容先になっているようです。もちろん構内には入ることはできません・・・南十字星の一場面が頭に浮かびそうです。
≪チピナン刑務所2≫
≪旧オランダ街≫

カリバタ英雄墓地1

詳しくは日本遥かなり・・・

カリバタ英雄墓地2

詳しくは日本遥かなり・・・

クレタアピ車内

ジャカルタ ガンビル駅発朝9:00のクレタアピ

(特急列車)に乗ってバンドン到着11:30分

クレタアピの駅弁≫

そのときの駅弁です。

クレタアピ車窓風景1
クレタアピ車窓風景2
≪フルーツショップ≫

写真は市場の前で果物を売っているおじさんです。味は酸っぱかったですよ。バジャイのお尻が写っています。

≪ミニチュア屋台≫
≪郵便局の荷造りおじさん≫
≪ミー屋台の作業風景≫
≪モートル≫

てぃあらのインドネシアスタッフであるリザル君が現地では高級車であるJAPAN/HONDAに100ccのバイクを購入しました。

≪ミー≫(インドネシアのラーメン)

ミーの話し

≪屋台≫(サトリアマンダラにて)
《ジャカルタの市場≫

≪オーダーメイドチェアー≫

in インドネシア

≪コモドドラゴン≫in ジャカルタ動物園
≪スマトラ象≫in ジャカルタ動物園
≪ジャカルタフェアーの日本バイクコーナーにて≫

凄い人出で私の趣味のオートバイと車は日本製のコーナーは超人気でした・・・しかし日本人を見かけないのはなぜでしょう?あまりに珍しいのか、TV局が取材してくれました・・・

≪骨董品≫

詳しくは夢中さんのコラム(骨董品・・・レジスター)をご覧下さい。

≪美白石鹸/しんずい≫

インドネシアから入荷した商品の中に面白い石鹸が入っていました。

(しんずい)と言ってバリに行かれた人は知っていると思います。

なにが面白いかと言うと箱に書かれている女性なのですが、顔の半分が黒く半分が白いんです。

用途は美白石鹸ですから使うと綺麗になると言う意味だと思います・・・。

しかしパッケージが日本語ですからビックリしますよね。

 

バワンメラ

バワンメラって知っていますか?

インドネシアの赤玉葱、日本の玉葱より十分の一位の大きさで用途は日本と変わらないと思います。

今回はタイの焼肉の素と一緒に料理しました。

少し匂いが強いかな?なんて思いましたが美味しいとの評判でした!

≪ポリスティデゥール≫

 

写真では段差があまり判らないですが、かなりのものだそうです。知らずにタクシーに乗っていると天井で頭をブツケルぐらい飛び上がるらしいです・・・

 

≪インドネシアの骨董1≫

スラバヤ通りの骨董屋で見付けたそうです。

≪インドネシアの骨董2≫

日本円で300万もするのだそうです。

≪ジャカルタ市内1≫

快晴ではなかったので写りは良くなかったです。

≪ジャカルタ市内2≫

立派なビル郡が多いんですよね。

≪ジャカルタ市内3≫

そうかと思えば、緑も多いのがジャカルタの特徴かもしれません。

≪ジャカルタ市内4≫

写真でご覧頂けるように、緑と白のコントラストが大変きれいです。

≪ジャカルタ市内5≫

このような記念碑が多いのもジャカルタの特徴かも・・・・。それにしても暑い一日でした・・・。

←モナスは白い塔で頂上が展望台になっていま

す。上の金色に輝くのは純金箔で飾られています。

 

≪ジャカルタ市内博物館内≫

夕暮れに制服の白が大変映えたお写真です。外は洪水なのに中は大丈夫そうですね。

≪ジャカルタの博物館前≫

これ池かと思いましたら、雨季の大量の雨が降り、水溜りが洪水と化している状況です。驚きですね〜。

≪お香1≫

インドネシアで売られているお香は調査の結果、シンガポール製ということが判明致しました。

≪お香2≫

よく見かけるコーンタイプです。

≪牛の皮≫

パリパリとしたお菓子だそうです。

なつめやし

詳しくは夢中さんのコラム(遠い記憶)へどうぞ

インドネシアKOPI

インドネシアのコーヒーです。おいしそう・・・。

≪バティック入荷≫

最近、ネシアスタッフより入荷したもの。

なかなかお洒落で好評です。

≪インドネシアのお守り≫

香木の入ったものです。当店で人気のアイテム!

イカットコースター

当店で人気の商品です。

インドネシアといったらこのイカットは有名です。

手作りの暖かみがあふれ出ている商品です。

≪インドネシアのお守り≫

何種類か使い方で違いますが、色んな形模様です。

≪ジャワの店≫

詳しくは夢中氏のコラム【ジャワの店】へどうぞ。

東南アジアのお店の特徴ですね。個人商店はこのような店構えが多いものです。ベトナム、カンボジア、タイ、ミャンマーなど。つまり店側としては内装などでお客様の心を掴む!というワザではなく、お客が必要なもの必要なだけを売る!という姿勢なんですね。ディスプレイなどもいたってシンプル(ほとんどされていないかな?)。これが店舗経営の基本中の基本なのかもしれません・・・。

≪コヒー屋≫

(注:コヒーとはコーヒーのことですが、現地ではコッ

ピとかコヒーといいます)

 

インドネシアはコヒーの産地でもあります。

豆の種類によって日本のように瓶に詰められてグラ

ム売りしています。

 

≪バンドン駅看板≫
≪バンドン駅外観≫

≪航空大学卒業式≫

写真向って右側の背筋をピンッと伸ばしたりりしい青年が数年間の教育を終え、晴れて卒業した際、お父さんとのショットです。

≪バッティク≫

色々種類がありますが、今回は反物です。

1.2mx2mで採寸して、自分で何か作るとかテーブルクロスにするとか・・・。

バリの首脳会談などで各国首脳がバッティクを着ているのがテレビなどでも見れますよね。大統領や小泉首相も着ています。生地は綿から他・・・。カッターシャツの生地とか色々です。

≪結婚のサイン≫

ジャワの結婚式の衣装は素敵ですよ。

インドネシアに長く住んでいらっしゃった奥様(インドネシアの方)に話を伺ったところ、もともとイスラム教の結婚式は儀式(現代)で、披露宴が昔のままの結婚式なんだそうです。新旧合わせた結婚式なんですね!だから衣装が綺麗なんですね・・・あなたもどうですか?。

ジャワで民族衣装の披露宴なんて素敵だと思います。写真の様にヤシとかバナナの木の中で披露宴なんて・・・写真はバンドンの披露宴で結婚のサインをする所です。

 

≪インドネシアの甘いウーロン茶≫

知ってますか。インドネシアの甘いウーロン茶。

嘘と思うでしょうが本当なんですよ・・・。実際ボトル入りもあります。ない所ではウエートレスが甘いのが良い?、普通が良い?、て聞くんですよ。ない所は砂糖を入れて出してくれますが、個人的にはボトル入りの方が私は好きです。人それぞれ好みはありますが私は大好きです。他の日本人は夢中さん変だよ・・、と言いますが、好きなものはしょうがない。ジャカルタに行って一番に飲むのが甘いウーロン茶です。写真参照(コーラ見たいなのがそうです)

隣りのミネラルウォーターはインドネシアでおそらく一番飲まれているであろう“AQUA”です。

≪雨宿りの風景≫

“なんでこれが雨宿りの風景なの”と思われる方もいらっしゃることでしょう、というかほとんどの方はそのように思われますね。日本と違い、インドネシアなど、熱帯地方の国々のスコールはバケツをひっくり返したようなものすごさですが、あっという間に晴れてしまうことが多い。いろいろな雨宿り方法があるんです。

このときの状況は夢中氏コラムまで

≪ジャカルタ市内レストラン≫
看板にはインドミーと書いてありますね。ラーメン屋さんかな。右側のステンレスのようなブリキのような・・・でできてるのが厨房です。上の部分(ガラスで透き通っている)にはいろいろな具があり、オーダーする時はその商品を指差して頼んでも構いません。ベトナムやカンボジアのレストランも同じような作りです。ちなみにこの厨房は移動可能。あっという間に屋台にも変身したりするんですよ。

 

≪ファタヒラ博物館≫ 夢中さん談

オランダ領時代からの建物で、昔はオランダのインドネシア政策の領主の家として建てられ、第二次大戦では日本軍の司令部として使われました。中の状態も当時のままで、歴史的な工芸品が沢山展示してあります。階下部分は牢屋となっており、オランダ領時代にインドネシア人を閉じ込め拷問した陰惨なものまで残っています。この建物の特長は海からの水位の変化を利用しコントロールし表の噴水が作動したり水牢の水位を変化させる事が出来るそうです。現在は建物があり海は見えないのですが200m先が海です。それにインドネシア人の囚人に作らせたさまざまな調度品など目を見張るものがありますが、ここで数多くの罪の無いインドネシア人が亡くなったと思うと悲しくなってきます。実際、観光気分ではみれませんでした・・・(ガイドさんが付いてくれましたが、なんとジャワの影絵の伝承者の方でした)

 

≪インドネシアの家具屋さん≫

インドネシアの家具といえば、日本でも有名ですよね。暖かみがあって、木のぬくもりを生かした商品が多い。私の友人の家具職人(日本人)にインドネシアの家具を見せていろいろ伺ったところ、技術的にもかなり進んでいるのだそうです。家具だけじゃなく、日本製の魅力もありますが、東南アジアの魅力というのもありますね。こういった小さな工場が東南アジアには結構あります。

≪バジャイ外観≫

インドネシアのジャカルタといえばこれでしょう。市民タクシー“バジャイ”です。エンジンは“ポンッ・ポンッ”というもの。ものすごい排気ガスを撒き散らして走っています。乗り心地はいいものではありませんが、個人的にはお薦めです。もちろん、乗る前には事前に価格交渉をします。

夢中氏コラム

≪バジャイ内観≫

バジャイはかっこよくいえばオープンカーになります。運転手さんも暑いようでタオルで汗を拭きながら仕事に励んでいるようです。バジャイの乗り場に行くと、30台くらい客待ちをしています。その中に入るとすごい排気ガスで暑さの関係もあり、クラクラしたことが何度かあります。

≪ストリートチルドレン≫

スコール(熱帯雨林地域特有の一時的なものすごい大雨)の中、子供達が撮影者に向って「撮って、撮って」と向ってきたため撮影者は一時的に車の中に避難。車の中から1枚撮影しました。

こういう場面では撮影者のように避難しないと、いつのまにか財布がなくなっていたりするものなのです。悲しい現実と言えるでしょう。

 

≪インドネシアのネコ≫

堂々としていますねえ。カメラを見つめている(=人間を見つめている)。ネコとイヌは異なりますけど、ベトナムのイヌはオドオドしていて見ているのもかわいそう。人間は恐い存在と思っているからです。インドネシアのネコは頼もしいですね。

≪アセアン建物前にて≫

暑そうですねえ。でも写真に写っている人の写真を見て日本と違うことをお気付きでしょうか?。ジャカルタの人は短パンは履きません。履いているのは外国人か子供。日本では暑かったら半袖半ズボンが主流だと思いますが(偏見かな)、国によって違うものなんですね。半ズボンを履いて歩いていると、外国人とばれてしまうため、物売りなどの攻勢に遭うこと必須です。それから現地の人の視線(ジロジロ見られる)にも慣れるまで時間がかかるでしょう。

≪白バイ≫

バイクの後ろに付いているのはサイレンです。青なのですね、インドネシアでは。ベトナムの話しですが、交通警察と普通の警察≪現地では公安といいます≫は制服の色が違うのでそれで判断します。なにを?、それは現地でバイクに乗っていますよね。スピードオーバーしているときなど警察みたいな人がいると「まずいっ!」と焦るわけです。でも、それが公安だったりするとそのままのスピードで走っちゃうんですよ。良いことではないですが、海外で生きていくために知恵は必要なんです。

≪ジャカルタの夜≫

夢中さんがジャカルタ市内ホテルの部屋から撮影したショットです。きれいですね。夜のライトの色でいろいろな国の特徴が出ます。インドネシアはどちらかというと黄色のライトですか・・・・(写真では)。ベトナムではオレンジです。夜にオレンジのライトというのはちょっと恐いんです。私のトラウマでしょうか・・・・。みなさんはいかがですか?。ベトナムはとても安全な国なんですよ。

≪ジャカルタ名物バジャイ≫

ジャカルタではお馴染ですね。昔のジムニーやスバル360という名車を思い出すのは私だけでしょうか・・・。あのポンッポンッというエンジンが特徴のジャカルタ名物車です。詳しくは夢中氏コラム(ジャカルタ名物バジャイ)へ

 

≪フィリピン上空にて≫

快晴で、とても気持ちのいい天気です。内地と海の分け目が見えますでしょうか・・・。あと何時間でインドネシアでしょうか。

≪インドネシアの子供たち≫

どこの国でも子供達の笑顔だけは変わりませんね。熱帯地方独特のスコールの時など、大人は非難しますが、雨が土砂降りでも子供たちだけは外で大はしゃぎ。私も子供達に混ざった経験があるのですが、確かに暑い国では雨に浴びると気持ちいいんですよ。

≪インドネシアの子供たち≫

カメラを向けると最初はみんな、恥ずかしいから嫌がります。でも本当は写真を撮られることは大好き。運良く、撮影した写真を本人にプレゼントされたりすると大喜び。数年後、またその子供に再会したりすると、そのあげた写真を持ってくれていたりします。なんと言えない気持ちになります。

≪ジャカルタ市内の銅像≫

夢中氏おきに入りのショットだそうで、お願いして掲載して頂きました。詳しくは夢中氏コラム(銅像の話)へ

≪スラバヤの銅像≫

なんでしょうね、タイにもベトナムにもカンボジアにも銅像はたくさんあります。ベトナムでは主に英雄が銅像になっていました。やはりこれも戦争の跡なのでしょうか・・・。

詳しくは夢中氏コラム(銅像の話)へ