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紹介:てぃあらの在る町(仁摩町)
てぃあらの在る町の風景を紹介します。海あり山ありで手付かずの自然があります・・・歴史は古く、あちらこちらに縄文時代よりの住居跡他があり、中世〜より江戸幕府、近代においては石見銀山、北前船との繋がり・・・
こんな小さな町ですが、遠く海を越え銀の道はヨーロッパにまで続いていたそうです。忘れてはならない朱印船によるジャワへの道も広がっていたと思います・・・
銀山街道
小学生の脱穀体験(昔の機械を使用)
国立公園 三瓶山を望む
隣町の夕日。(五十猛町)・・・中国の研修生が遊んでいる。
春祭り。(宮村地区) てぃあらから石見銀山方面に少し走ると鎮守様があります。
てぃあらの在る町の山間部。(冠地区) 藁葺きの屋根を現在はカバーしています。遠く見えるのは石見銀山の山城です。
仁摩町のシンボル世界最大の一年砂時計があるピラミッド。
馬路町の鳴き砂 琴が浜、歩くとキュキュと音がします。(日本で3箇所しかありません)
宅野漁港 沖に見えるのが唐島
宅野側より仁万方面高山を望む
反対側より高山、琴が浜を望む(高山の奥地からは石見銀山遺跡
石見銀山の積出港 友漁港 往時を偲ばす、はなぐり岩があります。(船を係留するロープを通した岩穴)